やまびこの響き

鉄道と自動車とオートバイ(カブ)が大好きな学生の日常をのんびりと書き綴ります。

中国製は如何かな?

またまた、二部構成とします。

カテゴリーで、グループが別れているので、ややこしいけどよろしくお願いします。

 

今日の話題も、カブです。すいません・・・。

 

えー、免許も持っていないカブ狂の独り言ではございますが、どうぞお付き合いください。

 

 

今日は、2012年にフルモデルチェンジし、中国の「新大洲本田摩托有限公司」で生産されている、スーパーカブ50/110についてです。

 

免許も持っていないのに、もうバイクを考えています。←アホ学生(笑)

 

熊本工場で作ったリトルカブを買うべきか、長年は絶対に乗れないが乗り心地や使い勝手がいい中国製のカブを買うべきか・・・。

 

僕は身長が175cmあって、リトルカブだと窮屈かな?なんて思ったりするのです。

でも、日本製という保証は、捨てられないんだよねー。

 

この前行った、HondaDREAM立川でリトルカブにまたがったら、意外にも感覚がモレに似ているという・・・。

↑これがさらに僕を迷わせる~!!!

 

そして、中国製カブをそのあと見たけど、見ただけじゃどこが、がさつな造りなのか、わからないんですよ。

いくら外国人とはいえ、Hondaさんのデザインが完璧すぎて・・・。(角目は論外だけどね)

 

でも角目のカブでも、許せるところがあって、リアから見た格好がいいなとは思ったんですよね。

テレスコピックのサスペンションも魅力的だしね。キャリアもリトルと違い大きいし、燃料計付いてるし。

 

で、僕が一番気にするポイント。

「品質、耐久性は?」

なぜかって、大っぴらに言うのもあれですけど、僕がほかの誰よりも、カブを大事に乗ってあげて、誰よりも長い間走りたいからです。

 

だからここは外せないのです!!

ここで問題になってくるのは、果たして中国の人たちは、その「壊れない神話」を生み出せる、レベルに到達できるのかなんですね。

 

アメリカで、とんでもない番組がカブの耐久性を調べていましたね。

あれぐらい丈夫なカブじゃなきゃ、僕は納得できません。

 

ちなみに、HondaDREAM立川の店員さんは、僕のカブ熱を受けてか、リトルカブのカタログをくれました。

あと、僕はカブで東京~名古屋を1日で走りたいと思っています。

そこも、重要なポイントですね。

 

山登りに対して、必要なパワーが出せるかどうかも、重要です。

僕の家は、山の中腹にあるのですから。

 

あ、この条件すべてひっくるめて、カブ以外だったらモレが該当します。

パワーがあり、日本製、大型キャリアに大型バスケット。

テレスコピック式サスペンション、燃料計付、しかも軽い!!!

 

メッチャええバイクや~(泣)

 

でも、カブに乗りたいという・・・。←やっぱりアホだ・・・、狂っとる。

 

 

まあ、まだ半年もあるし、じっくりと悩み考えますかな。

ということで、もう半年間も考えていますが、未だに迷うLinercubtecでした・・・。

 

鉄道分野はこの後すぐ!!!